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全球降水観測(GPM)計画10周年記念シンポジウムへCOOの百束 泰俊が登壇

 

株式会社天地人(東京都中央区、代表取締役 櫻庭康人)は、2024年7月19日(金)に丸ビルホール(東京都千代田区丸の内)で開催される「全球降水観測(GPM)計画10周年記念シンポジウム 宇宙から雨を読み解く」に、COOの百束 泰俊が登壇することをお知らせいたします。

 

 

イベントの概要

 

JAXAとNICTが協力して世界初の衛星搭載二周波降水レーダを開発し、NASAが開発した全球降水観測(GPM)主衛星に搭載して、打上げから10年経ちました。本シンポジウムでは、GPM計画で得られた科学的成果や活用事例、衛星降水観測の意義と社会への貢献、そして、雲エアロゾル放射ミッション(EarthCARE)や降水レーダ衛星(PMM)ミッションとNASAのAOSミッションなど、衛星による雲降水観測の今後の展望について、様々な分野の専門家により紹介されます。

 

開催日:2024年7月19日(金) 13:00~17:30 (12:30開場)

場所:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル 7階) 

   WEB 同時配信

参加費:無料

詳細・参加登録:https://www.eorc.jaxa.jp/GPM/event/gpm10th/index_j.html

 

 

天地人の講演内容

天地人は、第二部「社会での活用事例及び今後の雲降水観測の展望」において、「社会課題の解決に衛星データを役立てる」をテーマに、COOの百束 泰俊が登壇します。

 

登壇時間:16:00 - 16:15

 

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